グローバルウェイの文化:全社会
オンライン2021

グローバルウェイ全社会を開催しました!

グローバルウェイ広報担当の浦脇です。
本日は、弊社で3か月おきに開かれている「全社会」についてご紹介します。

全社会とは、その名の通り「全社員が参加する会」のことです。オンラインで開催され、内容はその時によって異なりますが、社長や役員から会社の状況について説明したり、新入社員の紹介をしたり、連絡事項を共有したりしています。

5月21日に開催された全社会では、5月に入社したばかりの私も、新入社員紹介で自己紹介しました。持ち時間は1分間で、前職のことや趣味など何を話しても良いのですが、話す前はとにかくドキドキ!オンラインとは言え、約80名の全社員を前に話をするというのは、なかなかない経験です。

今回の全社会では、今期から実施している「タスクフォース」という取り組みについても紹介されました。これは各事業部から数名ずつの代表者がチームを作り、「会社ホームページのリニューアル」や「社内コミュニケーションの活性化」など、テーマ別に進めていくプロジェクトのことです。私もいくつかのタスクフォースに参加しているのですが、事業部を超えたメンバーでの共同作業はとても良い刺激になっています。今後、タスクフォースについても、こちらのブログでご紹介していきます。

ちなみに…私は今回、PMをしているタスクフォースの進捗や、今期から新たに立ち上がった広報部の紹介についても発表しました。入社して1か月そこそこで、まさか全社員の前で発表することになるとは…!資料作成の段階からドキドキしっぱなしだったのですが、面接時に聞いていた「任せてもらえる社風」というのを肌で実感し、とても良い経験となりました。

話の内容は、会社のことや事業のことなど多岐にわたりますが、雰囲気は和やかです。最後は記念撮影をして終了しました!

普段は在宅勤務で、なかなか社員同士で顔を合わせる機会がないからこそ、こうして全社員で同じ時間を共有するのは貴重だなと感じます。この全社会で受けた刺激を忘れず、これからも日々の業務に取り組んでいきたいと思います!

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